ダイワのモアザンガルバスリムのインプレ集

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シンキングペンシル

湾奥のプリンスこと大野ゆうきプロ監修による、ダイワから登場した新商品「モアザン ガルバスリム」についてご紹介します。このルアーは、緻密な攻めが可能なスリムシンキングペンシルで、その特徴と魅力を詳しく見ていきましょう。

1. 広範囲をカバーする能力
モアザン ガルバスリムは、リップ付スリムシンキングペンシルという設計を採用しています。そのため、水面直下を広範囲で探りながら攻めることが可能で、狙った魚を効率的に狙うことが可能です。また、重心移動システムにより、小型ながら広範囲の魚をターゲットにすることができます。これにより、ベイトの種類や状況に応じて繊細なアプローチが可能となります。

2. 緻密な攻めが可能な設計
モアザン ガルバスリムは、細身で小柄なシルエットで設計されています。これにより、軽い引き心地を実現し、ピッチ速度の違いや水押しの違いでより緻密な攻めが可能になります。その結果、ガルバ共通のトップレンジでアクションさせる使い方も効果的となり、ただ巻きでは幅広いスピードに対応することができます。

3. 商品スペック
このモアザン ガルバスリムには、80Sと110Sの2つのバリエーションがあります。80Sは80mmサイズで、重さは10gであり、カラーバリエーションは12色、フック仕様はST-46#10トレブル、メーカー希望小売価格は1,900円です。一方、110Sは110mmサイズで、重さは22.5g、カラーバリエーションは14色、フック仕様は#4トレブル、メーカー希望小売価格は2,200円となっています。

モアザンガルバスリムのインプレ集

ツイッターにモアザンガルバスリムのインプレがありました。